★ WHAT'S UP in New York ★

WHAT'S UP ? in New York

March,1999

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●St.Patrick's Day パレード
●Manhattanネズミ騒動!?
●お気に入りの朝食
●アカデミー賞授賞式
●イースターの準備
●イースターの飾り付け
●さようなら、野茂投手
●International Orchid Show
続き(3月前半の話題)を見る・・・



3月28日(日)  International Orchid Show
天気がイマイチの日曜日の今日は、World Financial Centerで開催されているInternational Orchid Showという蘭の展覧会を見に行ってきました。この展覧会は、毎年この時期にWinter Gardenという吹きぬけのホールのような場所に、世界各国で栽培された素晴らしい蘭が所狭しと展示される、かなり見ごたえのあるもので、入場無料ということもあってたくさんの人が見物に訪れます。去年行ってすごくよかったので、今年もデジカメをかかえて出かけました。
蘭といえば、カトレアやデンドロビウムなどの南国イメージの濃いピンクや白、黄色のものが一般的ですが、さすが展覧会だけあって、会場には様々の色や形、大きさの蘭がありました。贈り物で人気の胡蝶蘭もこのスケール。最初はスケールや豪華さに目を奪われて、そういうものの写真ばかりを撮っていたのですが、会場にたくさんいた立派なカメラをもった方々のマネをして、途中から気に入った花を接写することにしました。
まずは、Paphiopedilumという、下の花弁が袋みたいになっている蘭で、この種類は他にも左右の花びらがびよーんと長くなっていてカールしてあるものとか変わった形のものがいろいろあって、面白かったです。人間がかなり手をかけて作り出したものとはいえ、どれも少しずつ微妙に違っているところに、自然の植物らしさが感じられました。
深いピンク色とまるい花びらがかわいらしい感じのこの蘭は、わりあいとよく見るタイプですね。でも、あまりにもきれいな色なので撮ってしまいました。展示は、出展している植木屋さんごとに、岩場や草むらのような熱帯をイメージした舞台を作っていて、そこにいくつかの蘭を植えてプレゼンテーションしてありました。中には、「First Place」などというリボンがつけてあるものがあって、どうもコンテストの優勝作品のようでしたが、それがあまりにもたくさんあるので、なんのコンテストなのかはよくわかりませんでした。
そして、一番変わっていた蘭はこれ。Masdevalliaというものの一種らしいのですが、大きな頭から足が出た昔の火星人(?)みたいな形が、これも蘭?と思わせる不思議なものでした。実際の大きさはかなり小さくて、ガラスのケースに入っていました。多分、どこかに普通に生えていたとしたら、絶対雑草にしか見えないような形と色ですね。会場でもらった冊子に、蘭は24,000以上の種類があると書いてあったので、こんな変わったものもあるわけです。
まだまだ、他にもたくさん撮ったのですが、全てお見せできないのが残念です。Chinatownが近いせいか、会場には中国人とおぼしき人がたくさんいて、彼らはなぜか気に入った蘭と一緒に写真を撮りたがるので、あちこちで前を通るのを気にしなければなりませんでした。それから、会場とWorld Trade Centerを結ぶ通路には、出展店が鉢植えの蘭を売る出店を出していて、たくさんの人がすごい勢いで買っていました。実は、うちも去年デンドロビウムの鉢植えを買ってみたのですが、しばらくは花が楽しめたものの、今年は花がつかずただの観葉植物と化しているので、今年はやめました。蘭は切花でもかなり持ちますからね。それにしても、本当によい目の保養になりました。
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3月27日(土)  さようなら、野茂投手
野球好きの方は皆さんもうご存知と思いますが、野茂英雄投手がNew York Metsを去ることが決定的になってしまいました。先週、事実上の戦力外通告である、Mets傘下のマイナーリーグ3Aのチーム行きを命じられたのですが、現実的にはマイナーリーグの選手に日本円にして3億円以上を支払うつもりのない球団は、彼をウエーバーリストというここに載っている人を欲しい球団は名乗り出てくださいリストみたいなリストに彼を載せました。なんか売りに出されるみたいですが、そこでどこかの球団からオファーがあれば、3Aに行かずに移籍する・・・ということでした。ところが、どこからもオファーがなく、通告から72時間以内に態度を決めなくてはいけない野茂は、とりあえず3A行きを承諾しましたが、やはり球団は高額年俸の彼を自由契約にして、また、ウエーバーリストに載せてしまいました。今のところ、どこかの球団からオファーがあったという話はないらしく、ちょっと心配ですけれど、オファーがないのは、多分高額な年俸のせいということなので、あれだけのキャリアがあれば、開幕までにはどこかの球団に落ちつくと思っているのですが・・・
どこに行っても、野茂は野茂なので、当然応援しますが、Metsファンとしてはやっぱり残念です。去年の6月、電撃トレードでDodgersからMetsに来たときは、ローカルニュースもトップで報道しましたし、移籍後初めての先発の試合には、通常1万5000人くらいの観客が、4万人にも増えました。もちろん、私たちも先発が発表になってすぐ(こちらは予告先発なので)、チケットを買いに行きましたが、既にいい席は売り切れ状態でした。当日は、New Yorkにいる日本人は全員来てしまったのではないかと思われるほど、球場内は日本人だらけ。後にも先にもこの時以外聞いたことのない日本語のアナウンスまで入ってしまいましたし。あのフィーバーからわずか1年足らずで、しかもあまりいいところを見せられないままNew Yorkを去ってしまうのは、本人が一番残念なんではないでしょうか。同じくMetsの吉井投手もまだ調子が出ないようですが、頑張って欲しいものです。今回のことでは、つくづく大リーグの競争の厳しさを感じてしまいました。
尚、New York Metsの公式ページはこちらです。
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3月26日(金)  イースターの飾り付け
お待たせしました。(って誰が待っているかというと???)今年は早く訪れるイースターがもう来週末なので、急いでイースターバージョンの飾り付けをしました。今回は、出かけてしまうこともあって、部屋の一角だけ。
グッズは、ちょっとずつ買ってあったのですが、意外にうまく探せなかったのがお花でした。イースターには、イースター・リリーと言って、純潔を表す白いユリを飾るのが習慣で、この時期、どこの花屋やデリでもユリがたくさん出回ります。ただ、イースター本番に合わせて出荷しているのか、どれもこれもまだ固いつぼみの花ばかり。それだと絵的にイマイチなので、なんとかすぐ開きそうなのを調達してきたのですが、それでもなかなか開かず、結局、全部開く前に撮ってしまいました。手前のカゴに並べてあるのはイースター・エッグ風のチョコレート、植物と一緒にバスケットに縦に入れていれてあるのは、ウサギとヒヨコをかたどったチョコレートです。これらは、そのうち少しずつ、胃袋に入っていってしまうんでしょうね。(危険・・・) 手前のガラスのキャンドルホルダーはちょっとわかりにくいのですが、一応ウサギ型です。
それから、イースターの直前の金曜日はグッド・フライデーと呼ばれ、イエス・キリストが十字架にかけられて埋葬された金曜日を記念する日で、ナショナルホリデーではありませんが、州によってお休みだったりします。うれしいことに、うちの夫の会社もお休みになるので、ちょうど日程が合ったBostonに美術鑑賞をしに行くバス・ツアーに参加することにしました。ということで、残念ながらまたまた五番街で行われるイースター・パレードは見に行けません。きっとカラフルできれいだと思うんですけれど。その分、美術品をしっかり見て来ますので、Boston旅行記をご期待くださいね。
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3月23日(火)  イースターの準備
St.Patrick's Dayが終わり、アカデミー賞が終わり、次のイベントとしては、これもまたキリスト教徒の祝日であるイースター(Easter)があります。そもそも、キリストの復活を祝う日なので、復活祭とも言いますが、この日のシンボルとしてはいろいろな色をつけた卵、イースター・エッグとそれを配り歩くとされているウサギ、イースター・バニーです。日にちではなく、春分の日以降、最初の満月の直後の日曜日と決まっているイースターは、今年は4月4日になりますが、そろそろどこの店にもウサギや卵が並ぶ時期になりました。イースター・バニーといえば、それをかたどったチョコレート・バニーが一般的で、チョコレートといえば、ここGODIVAも素敵な飾り付けでした。アイビーをあしらったバスケットにチョコレート・バニーや他のお菓子の盛り合わせを春らしい明るい色彩でコーディネートしています。
おもちゃ屋さんにも各種ウサギのぬいぐるみがズラリ。イースターの時に、イースター・エッグを庭に隠して子供に探させるという遊びをやったりして、割と子供が主役の祝日なので、プレゼントにおもちゃをあげたりすることもよくあるようです。ちなみに、卵は新しい生命を意味しているので、復活祭というこの祝日に飾るようになったそうですが、もうひとつのシンボル、イースター・バニーは、昔、イースター・エッグ探しをしている時に、庭でウサギを見た子供たちが、そのウサギがイースターエッグを配っていると思ったから・・・という説があるそうです。ゆで卵に色をつけてイースター・エッグを作るのが本当らしいのですが、卵型のチョコレートをきれいな銀紙でくるんだものや、プラスチックでできたものなどがたくさん売っているので、手間暇かけるが嫌いなNew Yorkerはきっとこれを買って済ませてしまうのでしょう。うちも早速、チョコレート・バニーとイースター・エッグを買ってみたので、そのうち家の飾り付けでご紹介しますね。
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3月21日(日)  アカデミー賞授賞式
今日の全米中の話題はなんといっても第71回アカデミー賞の発表および授賞式です。今週は、テレビ、雑誌等もすっかりアカデミーモードに入っていたので、本屋さんの店先もご覧の通り、関連の本がずらり。
さて、正しい(?)アカデミー賞の楽しみ方としては、まず会場に入ってくるスター達の観察からしなくてはなりません。そこで、式が始まる前は芸能チャンネルE!の生中継などを見て、誰がどんな衣装を着ているか、誰と一緒に来ているかなどをチェックします。レポーターが「ご一緒に来たきれいな方はどなた?」だの、「素敵なそのドレスは誰のデザインかしら?」と小うるさいくらい聞くのを見て楽しむのです。まさにノリはワイドショーそのもの。
本番の模様は、全国ネットのABCが独占生中継ですから、それを見ます。今年は司会が「ゴースト」で助演女優賞を獲っているWoopi Goldbergで、トークと衣装デザイン賞候補作品を真似た衣装の早変わりがなかなか楽しめました。
そして、結果はというと、「Shakespeare in Love」(恋に落ちたシェークスピア)が作品賞はじめ、主演・助演女優賞や衣装デザイン賞など、予想以上に大健闘でした。前評判の高かった「Saving Private Ryan」(プライベートライアン)も監督賞などいくつか賞を獲りましたが、キモい主演男優賞や作品賞は獲れませんでした。こちらの職場では、主な賞を当てるトトカルチョをよくやるらしいのですが、今回は予想がはずれた人も多かったのでは?ちなみに主演男優賞は、イタリア映画「Life is Beautiful」のRoberto Benigniでした。それから、日本人としてうれしかったのは、New York在住の伊比恵子さんが短編ドキュメンタリー賞を獲ったことですね。彼女は元ミス日本というなかなかきれいな女性で、大学卒業後単身渡米し、今はNYU(New York University)の大学院生で、受賞作は卒業制作なんだそうです。これからが楽しみですね。それにしても、中継は4時間にも及ぶので、途中でご飯を食べたりパソコンをいじったりと、完全にながら見してました。受賞者はまだいいけれど、獲れなかった人やただのプレゼンターはさぞ疲れるでしょうねー。私の大好きなHarrison Fordもそのひとりで、彼は最後の最優秀作品賞のプレゼンターのためだけに来ていました・・・
尚、アカデミー賞の公式ページはこちら、YAHOO!JAPANの特集ページはこちらです。詳細はこちらでどうぞ。
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3月20日(土)  お気に入りの朝食
食べ物の話題が続いてしまいますが、New Yorkerの朝食といえば、ベーグル、ここって世界で一番ベーグルがおいしいところなんだそうです。確かにモチモチっとした歯ごたえは、最初ちょっと不気味なんですが、慣れると結構ヤミツキ。個人的には、ブルーベリーやレーズンなんかのベーグルが好きなので、いつも半ダースほどまとめ買いして冷凍しておき、食べる時に解凍しています。ところが、このところ歯医者さんに通っていて、治療するとその部分をなるべく使わないようにしなくてはいけないので、ベーグルを食べるのはかなり大変であることがわかりました。
そこで、あんまり噛まなくてよい朝ご飯として、ご飯派よりパン派の私が最近凝っているのがシリアル。子供が好きなケロッグの8個パックや、グラノーラ、オレオのチョコ味シリアルなどいくつか試してみたのですが、その中のヒットはこのBanana Nut Crunchなるシリアルで、本当に乾燥バナナが入っているのと、あんまり甘くないのがよいです。これにミルクかヨーグルトをかけて食べます。ヨーグルトのお気に入りはDANONローファットヨーグルトのバニラ味。バニラ味が日本のプレーンに一番近いと何かで読んだので。それにオレンジジュースとコーヒーですね。オレンジジュースは、絞りたてテイストがウリのTropicanaのGrovestandというのがうちの定番です。オレンジジュースは本当においしくて、アメリカに来たら絶対試して欲しい食べ物の筆頭といっても過言ではないほど。お店で買うときは必ず「Not From Concentrate(Concentrateが濃縮果汁なので、濃縮還元ではないものの意味)」のものを選んでくださいね。
ケガの功名で、シリアル通にはなりましたが、皆さんくれぐれも歯は大切にしましょう・・・
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3月18日(木)  Manhattanネズミ騒動!?
昨日のSt.Patrick's DayからNew Yorkもようやく春めいてきました。それで活動が活発になったわけではないのでしょうけれど、今週話題になったのは、ネズミの出没です。しかも、飲食店のショーケースに・・・というのですから衝撃的ですよね。日本なら業務停止何ヶ月とかになるのでは?
ここが問題の店なんですが、実はなんとお気に入りフード・ショップでもご紹介している私のお気に入り、「Au Bon Pain」の店のひとつだったのです。最初にニュースで見たときは、ゲゲッ!いつも買っている店だったらどうしよう・・・と思ったのですが、一応違っていてひと安心。ここはMadison Avenue沿いの41st Streetの店でした。でも、この店のはす向かいに日本人御用達の「やぐら」という日本食料品店があって、入ったことはないものの、いつも通っていた場所でした。確かに、なぜかお客さんもわりと少ない店だったんですけどね。見に行った時は、電気はついていて従業員らしき若者たちもいるのに、店は閉まっていて、紙に手書きで「Closing for temporary repair(一時的な修繕のため閉店中)」と書いたものと、近くの店のアドレスを書いたものがドアに貼ってありました。今回発覚したのは、客のひとりがビデオでネズミがショーケースの中を走る様子を捕らえ、それをマスコミかどこかに知らせたかららしいです。
そして、実は同じことが数ヶ月前にも起きていて、こちらは観光の中心、五番街のしかもロックフェラーセンターの少し手前、48th Streetにある「Dunkin' Donuts」ででした。やはり、ドーナツのあるショーケースの中にネズミがいるのを、誰かが写真に撮って新聞社に送ったことから発覚しました。ここも一時営業中止していたらしいのですが、今は何事もなかったかのように営業中。ちょっと恐ろしいですよね。私もゴキブリが這うのは見たことがあるのですが、さすがにネズミはありませんでした。(あったらコワイけど。)
ということで、観光にいらっしゃる際には、ファーストフードや系列店でも、あまり人が入っていない店は避けた方が無難と思います。代わりに人間以外のお客さんがいるかもしれませんから・・・
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3月17日(水)  St.Patrick's Day パレード
Happy St.Patrick's Day!!今日はSt.Patrick's Day、その昔、アイルランドにキリスト教を伝えたとされている聖パトリックを偲ぶ祝日です。シンボルカラーはアイルランドの国旗にも使われているで、今日はどこかしらに緑のものを身につけるのがNew Yorkerのお約束。
お祭りと言えば欠かせないパレードが、五番街に多くの人々を集めて盛大に行われました。家を出てから五番街に行きつくまでに出会う人々も、皆、の服を着ていたり、ネクタイやスカーフなんかをしています。私ものタータンチェックのジャケットという、アイルランド人に誉められそうな服で出かけました。
アイルランドといえば元はイギリスと同じ国ですから、パレードに登場するのもおなじみのイギリス風の人たちが多かったです。遠くからでも音がわかるバグパイプを演奏しながら現れた、タータンチェックのスカートに衛兵でおなじみの黒い大きな帽子をかぶった集団は、まさにそれが集結していたてわかりやすいですよね。他には、NYPD(New York市警)のアイリッシュ系の警官たちとその家族や、パレードがあるとなぜかいつも参加している市長、元市長を含む政治家たちも次々と練り歩いて行きました。
今回ちょっと話題になっていたのが、日本総領事率いる日本人のバグパイプバンド。なんでも総領事が息子さんと一緒にバグパイプを習っているので、この日のためにバンドを結成して参加したのだそうです。いきなり日本の報道陣がたくさん出て来てさえぎられてしまい、ちょっとわかりにくいのですが、奥に見えるのは日本の国旗です。黒い上着に赤いタータンチェックが映えてなかなかキュートでした。我々の周囲の人たちが、「あら、あの人たちは中国人かしら?」とか言っていたので、思い切り「Japanese!!」と訂正してあげました。
そして、五番街に面してそびえ立っている観光名所のひとつ、その名もセントパトリック教会ではこの日は特別のミサが行われるそうで、中に入ったらアイルランドの国旗が掲げられ、周囲には亡くなった方を偲ぶために灯す小さなろうそくが無数に輝いており、祈りをささげている人がたくさんいました。これが、国民の95%以上がカトリック教徒というアイルランド人らしい、本来の趣旨に沿った祝い方ですね。
一方、大部分の人がするSt.Patrick's Dayの祝い方は「飲むこと」。アイリッシュ・パブだけでなく、お酒を出すどの店も、これもシンボルのひとつクローバーの飾りをたくさんつけて、「ギネスあります。」みたいなシールを貼っていたりします。この習慣はアイルランド人がビールをたくさん飲むところから来ているらしいのですが、飲むのはミラーだろうとバドワイザーだろうとなんでもありで、パレードを見ながら早くも出来あがっている人もいました。(New Yorkは、路上など公共の場所でお酒を飲むのは禁止なんですけどね。)この祝い方を支持する人はかなりいるようなので、盛り上がりは今晩遅くまで続きそうです。
St.Patrick's Dayについては、こちらのページにいろいろ出ていますので、興味のある方はどうぞ。
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