★ WHAT'S UP in New York ★

WHAT'S UP ? in New York

February,2000

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●おすすめ!B&B
●バレンタイン・デコレーション
●Chinese New Year
●Rock Style
●バレンタイン・チョコレート
●映画「Snow Falling on Cedars」
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2月10日(木)  映画「Snow Falling on Cedars」
MovieTheaterちょっと寒さが緩み、気温が10℃近くまで上がった今日は、久しぶりに映画のロードショーを見に行きました。相変わらずビデオや有料チャンネル(ただし、先週末近くのビデオショップがいきなりつぶれてしまってちょっとショック・・・)は結構見ているのですが、映画はとても久しぶり。で、見に行ったのは、ポスターにも堂々登場している工藤夕貴が準主役の「Snow Falling on Cedars」。批評家の評判もまずまずだし、「バイリンガル女優」と紹介されている工藤夕貴の演技にもすごく興味があったので、ちょっと見てみたい映画でした。ただ、1月、2月はクリスマス直後で皆さんお金を使いはたしてしまったのか?エンターテイメントが全般的に低調な時期で、観客動員数などはイマイチらしく、打ち切りになってしまうかもと急いで出かけました。確かに、この映画館で上映していたのも、年末に封切られたものや、アカデミー賞などの賞狙いで再上映されている「American Beauty」など、基本的にはピークを過ぎたものばかり。上映開始ギリギリに入った上映室の観客も、平日の昼間ということもあって、なんと数えられるほどで10人足らず!?やはりお年寄りや母娘らしきふたり連れなど、私たちを含めてヒマそうな人たちばかりでした。SnowFallingonCedars
予告編やコマーシャルでちょっと眠くなったところに、物語はゆっくりとしたペースで始まりました。舞台は戦時中から終戦にかけてのアメリカ北西部にある片田舎の島、ここには大勢の日本移民が住んでいて、日本人の強制収容やアメリカ人の対日感情の変化などが背景になっています。工藤夕貴演じるヒロイン(ハツエ)はEthan Hawke演じる主人公(Ishmael)と幼なじみで、そのうち恋に落ちてしまいますが、当時、アメリカ人と日本人の恋愛など許されるはずもなく、彼女が強制収容所に連れて行かれてしまい彼らの恋愛は終わってしまいます。このような人間関係をベースに、ハツエの夫が、深夜釣りに出て溺死したアメリカ人の殺人容疑者として裁かれるという話が、各々の回想シーンを交えて展開して行きます。被告の妻であるハツエと戦争で片腕を失ったIshmaelが法廷で再会し、裁判は強まる反日感情の中、初枝の夫に不利に進んで行きます。結末は・・・というと、一応推理形式の物語展開なので、ナイショ。
それにしても、アップが多くてちょっと険しいというか固い感じの表情が多かった工藤夕貴ですが、英語は完璧!彼女が20歳過ぎまで外国に住んだことすらない日本人女性であるなどと、きっと誰も思わないでしょう。Ithan Hawkは、ちょっと前に見たGwyneth Paltrowと共演の「Great Expectation」(大いなる遺産)という映画でもそうでしたが、幼い頃から想い続けた女性にまたもやフラれる役でちょっとかわいそう。ただ、少し暗めで自然の風景があふれる映像の画面には、彼の比較的濃い色の髪と目、あんまり派手ではない顔の作りはなかなか映えました。「Snow Falling on Cedars」の公式HPはこちら。邦題は「ヒマラヤ杉に降る雪」で、日本でも3月公開予定。感動の超大作とまではいきませんが、ちょっとしんみりしたい人におすすめです。

追記:「Snow Falling on Cedars」は第72回アカデミー賞の撮影賞にノミネートされました!アカデミー賞の他の各賞ノミネートはhttp://www.oscar.comでどうぞ。(2月15日)
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2月8日(火)  バレンタイン・チョコレート
Peruginaバレンタインデーまであと一週間。いよいよギフト商戦も加熱してきました。アメリカで、性別、年齢を問わず万能なギフトといえば、お花とチョコレート。日本ほど「バレンタインデー・ギフト=チョコレート」のイメージは強くありませんが、やっぱり主流であることには変わりないようです。どこのチョコレートショップのウィンドウも趣向を凝らしていてなかなか素敵。その中で、優雅な美しさでNo.1なのが、Madison AvenueにあるPerugina。チョコレートは、銀色青い★ の包み紙のボール状で、空港なんかでもよく見かけるものが有名。もちろん、お店で選んで詰めてもらうものや、バレンタイン特別パッケージ商品もあるようです。イメージ先行型?のショーウィンドウはやはりヨーロッパ(イタリア)のお店ならでは。FifthAvenueChocolatier
ここのすぐ近くで、逆にグッと庶民的なハートチョコなどを並べていてアメリカっぽいのが5th Avenue Chocolatiere。JALのファーストクラスで出しているという生チョコで日本の方にもすっかりおなじみになっていて、最近は日本人の店員さんもよくいるお店ですが、それ以外のチョコレートは本当にアメリカのチョコレートという感じです。バレンタイン用は、ハートチョコにのチョコレートでメッセージを書き入れたものや、クマの形のものなどが主力。ふだんのお土産用にも、自由の女神の形やNew Yorkの別名「Big Apple」をもじったリンゴの形のものなどがありますが、どれもすごーく甘いです。やっぱり、ここでは甘いけれどまろやかな生チョコかな・・・と思います。Godiva
日本同様、New YorkでもポピュラーなGODIVAは、ラブリーなクマ付きのチョコレートがたくさん並んでいました。もうちょっと大人っぽいバラやリボンのデコレーションもありますが、どちらも基調は。日本でのGODIVAのイメージってだったような気がする・・・店舗の数もすごく多いことから、チョコレート好きなアメリカ人にとっては、日本ほどの高級イメージはなくて、わりと庶民的なブランドのようです。
その他、バレンタイン向けのチョコレートはduane readeなどのドラッグストアや測り売りのキャンディーショップなどでも大量に売っているので、手頃な値段で簡単に手に入り、文字通り「Sweet」(「甘い」の他に「優しい」とか「ステキな」とかの意味でよく使うので。)なギフトとして、広く一般大衆の心強い味方なのです。
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2月6日(日)  Rock Style
METWinter空は快晴なのに、相変わらず風が冷たい日曜日、久しぶりにMetropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)に出かけてみました。今回のお目当ては、1900年代後半から活躍しているロックミュージシャン達のコスチュームを集めた「Rock Style」。夫も私ももともとそんなに洋楽好きではないので、決して詳しくはないのですが、テレビで紹介されていたのをチラッと見たとき、マドンナなど超有名人の衣装が映っていたので、きっと知っている人のものが多かろうと期待していました。週末とこの寒さで、美術館は大混雑しており、入口のコートチェックには長い列が出来ていましたが、先週行ったMoMA同様、人数を増やし、珍しく(?)なかなか手際良くお客さんをさばいていました。RockStyleShop
さて、今回お目当ての特別展の場所は、ちょっとわかりにくく、1階のエジプト館の奥のしかも地下でした。スフィンクスやファラオの棺の間をウロウロしながら、入口にたどりつくと、ポスターにも使われているJohn Lennonはじめ、ビートルズの4人の大きなリトグラフを拡大したものがデデーンと階段の壁に貼られていました。階下に下りると、すごい熱気。アメリカ人はいくつになってもロック好き?ということらしく、暗めの室内にびっしりと老若男女の見物客がうごめいていました。衣装はガラスケースの中なので、遠くからも見ることができるのですが、やっぱり誰がいつ頃着たものなのかがわからないと興味半減です。ましてや大きなアメリカ人の肩越しに小さな英語で書いてある展示の説明が読めるわけもなく、列の後ろについておとなしくガラスケースのまわりを少しずつ進みながら見て行くことにしました。(下線付はクリックするとイメージをご覧になれます。)
最初の方は、本当にロックンロールのはしりの頃のミュージシャンらしく、名前を見てもよくわからない人ばかり。でも、私たちの前にいたかなりお歳を召したご婦人はウンウンうなずきながら見ていたので、きっと往年の名スターなのでしょう。そして、少し進んだところで、ようやく知ったような名前が次々と登場して来ました。1960年代になれば、当時全盛のThe Beatlesもので、John Lennonが着た兵隊さんみたいな衣装や、襟のつまったスーツなども。そんな中でやっぱり圧巻だったのは、Elvis Presleyのハデハデ衣装。上の写真のポスターにもなっている金ピカのジャケットや一面に金の鋲や色ガラスをちりばめたジャンプスーツなどが展示してありました。これらは年代が新しいものほど横幅が大きくなっていて、彼の体型の変化を如実にうかがわせました。UnionJackJacket
そして現代(?)に移り、こちらは、比較的新しいDavid Bowieが1996〜7年のツアーに来ていたイギリスの国旗、ユニオンジャックのジャケット。その他、展示数が多かったのは、やはり奇抜な衣装が多いMadonnaで、Jean-Paul Gaultierデザインの下着ルックや「Like A Virgin」の頃の短いウエディングドレス、まだ記憶に新しい去年のMTV音楽賞の授賞式に着ていた着物をアレンジしたような真っ赤なサテンの衣装まで、10点ほどありました。ミュージシャン、特に女性の衣装を見るとその華奢さにびっくりするものが多かったです。新しいところでは、来日公演もした黒人女性トリオのTLCのSFっぽい衣装や、グラミー賞を総ナメにしたLauren Hill(びっくりするほど細い!!)の普段着っぽいジーンズの衣装なども。
男性ミュージシャンでは、すごく遠目でもすぐわかるKISSMick Jaggerの細身の衣装などが。David Bowieもそうでしたが、やっぱりロックミュージシャンは栄養失調とも思えるような細身が基本!と思ってしまうほど、パンツのウエストも太ももも細かったです。靴もいくつかあり、厚底靴の原型(?)みたいなロンドンブーツがたくさん。そうそう、前出のKISSのブーツもかなりの厚底でした。
展示数はそんなに多くありませんが、有名どころが多いので洋楽ファンではなくてもそれなりに楽しめます。それから、実物大の衣装だと、彼らが意外に大きかったり、小さかったりとわかるのも面白いところかもしれません。展示は3月19日迄。1階エジプト館の中に入口があるので、見逃さないように気をつけてください。
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2月5日(土)  Chinese New Year
NewYearSign恭賀新禧!! 今日は中国旧暦による新年「Chinese New Year」を迎える日、Chinatownでは、恒例の新年を祝う獅子舞のパレードがあり、風は冷たかったのですが快晴に誘われて、見物に出かけて来ました。旧暦でのお正月は、1月21日〜2月19日の最初の満月の日ということなので、年によって違いますが、今年はちょうど土曜日と重なり、獅子舞が始まる12時頃から大変な人出でした。お店の方もいつもにも増してにぎにぎしい極彩色の飾り付けで、活気付いていました。ちなみに、お店の上に掲げられている三角形の旗には、「みんな仲良くしよう!」とか「親孝行(?)」みたいな雰囲気の漢字が並んでいて、新年の目標というか年頭標語みたいな感じです。獅子舞の先頭に立っている人たちもちょうど同じような旗を掲げていました。LionBowing
五番街などで行われるパレードと違い、かなり無秩序なのがこの獅子舞のパレード。コースのメインストリートであるMott Streetのあたりでは、雪の残る歩道にたくさんの人が待っていましたが、ここでは、待つより音のする方に進んで獅子舞を追いかけた方がよく見ることができます。というのは、獅子舞グループはいくつもあって、それらがあらかじめ寄付などをもらっているであろう商店の前で止まり、今年1年が良い年になりますように、というような祈願の踊りをするのです。人がどんなにそばにいようと、すごい勢いでシンバルを鳴らすので「あ、あっちにいるらしい!」というのがすぐわかります。LongDragon
今年の干支は日本同様(というより日本が輸入したのでしょうが)、「辰」で「Year of Dragon」ということになります。遠くてあまりよく見えなかったのですが、大きなパレードにはお獅子とはちょっと違った顔の龍らしきものも出ていました。なにしろ、これらはどんどん拡大しているChinatownの辺りをひたすら練り歩くので、警備している警官もよくルートがわからないらしく、観客に「今あっちに行った龍はどっちから来るの?」と聞かれても「さあ?どっちかから。」といい加減に答えていました。また、獅子を操っていたり、シンバルを鳴らしている人は基本的に中国人でしたが、どう見ても西洋人の人ばかりのグループがあって、掲げている旗を見たら「少林寺拳法」(だと思います、多分。)とかを学んでいるアメリカ人のグループのようでした。
去年は今年よりもう少し遅い2月中旬が新年でしたが、そんなに辛かった記憶はないのに、やはり今年は寒さが厳しく、30分ほどしか見ていなかったにもかかわらずすっかり冷えてしまい、お気に入りのお粥屋さん「N.Y. Moodle Town」(お気に入りレストラン参照)で熱いお粥を食べて温まりました。こちらもいつもにも増して混んでいて、私たちが食べ終わったころは、外まで待ち行列が出来ていました。やっぱり寒い時は体の温まるものに限りますものね。
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2月4日(金)  バレンタイン・デコレーション
ValentineCorner2月といえばバレンタイン・デー。これは、New Yorkでも1月中旬くらいからバレンタイン商戦が始まり、あちこちでを目にするので、日本と変わりありません。ただし、前も書きましたが、女性が男性へ贈り物をする日ではなく、愛する人と一緒に過ごしたり、贈り物をする日なので、どちらへの贈り物もアリです。ということは、バレンタイン商戦も一層盛り上がるというもの。お店には数々のバレンタイングッズがあふれています。で、うちでは、定番飾りのプレゼント風にアレンジした空き箱に加え、ハート型や色がかわいいチョコレートでピンクのちょっとにぎにぎしい飾りにしてみました。
この時期は、毎年赤いバラの値段が高騰するのですが、まだそうでもなく、1ダース6ドルくらいで売っていたりします。今回は、もうちょっとかわいいカーネーションで、まだつぼみばかりのものを選んで買って来ましたが、室内が暖かいのであっという間に開いてしまいました。
House52Insideサイドテーブルの方は、2週間も家を空けていたときに、植木の一部がすっかり元気がなくなってしまったので、ちょっと場所を入れ替えたりして、ここは育ちかけのポトスの場所になりました。日本に行き損ねた(?)Beanie Babyのひとつ、胸に「1999」と入ったクマがかかえているハートはM&Mが入っていた箱で、手前の花模様の箱は、Christpher Streetに本店がある「Lilac」というチョコレート屋さんの空き箱です。Lilac Chocolateは、Grand Central Terminal(グランドセントラル駅)の中にできた食品街「Grand Market」で買えるので、時々おつかい物にもしたりしていますが、美的感覚にはちょっとこだわるゲイの方々が多いChristpher Streetにあるだけあって、季節ごとに繊細な飾りの付いたものも出ますし、味もアメリカのチョコレートにしてはまずまずです。BirthdayFlowers
そして、今、家の中に華やぎを添えているのは、ちょっとリッチなフラワーアレンジメント。昨日の夫の誕生日にあわせて、1-800-FLOWERSでオーダーしたバースデー・ケーキ風のアレンジメントです。このオンラインショップは、オーダーすると、アメリカ国内なら最寄の花屋さんが届けてくれるしくみで、このケーキ風アレンジメントは、箱に入って直接ドアのところまで届けてくれました。去年からテレビで流れているCMを見て一度頼んでみたいと思っていたので、トライしてみました。花自体は、ピンクのカーネーションとバラ1輪、白いキクなので、大したものではありませんが、デザインと箱に入ったものをうやうやしく届けてくれるという演出がプレゼント好きのアメリカっぽいなと思いました。
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2月2日(水)  おすすめ!B&B
まだまだ気候的には春は遠いのですが、もうすぐ立春。昨日1日はアメリカでは、Groundhog Dayというちょっとしたイベントの日で、大きなネズミみたいなGroundhogという動物が春の訪れを占うという日でした。New Yorkでは、Staten Islandの動物園にいるChuck君が占いましたが、自分の影が見えたらまだしばらく冬が続き、見えなかったらもうすぐ春になるという占いの結果は、影が見えたのでまだ6週間は冬が続くとのことでした。こんな寒いんですから、当たり前ですよねえ・・・
House52Outsideさて、そろそろ学生さん始め、春休みの計画を立てている方も多いはず。今年はぜひNew Yorkに!と考えている方へ、朗報です。先日、ある方から紹介してもらったのがこちらの「House 52」というちょっとおしゃれなアパートの一室を宿泊用に貸していらっしゃる、いわゆるB&B(Bed & Breakfast)です。オーナーの南さんは、在New York歴15年のバリバリのベテランNew Yorker。場所は、52丁目の9th Avenueのすぐ脇で、BroadwayやTimes Squareなら歩き圏内という便利な場所です。ちょっと前まで9th Avenueというと西過ぎてちょっと寂しいかな?という場所だったのが、最近はリーズナブルでおしゃれなレストランが次々と出来てきて、すっかり「IN」な場所に変わりました。今は雪が残っていてちょっと殺風景ですが、アパートの外装も外側に錬鉄製のはしごがある映画に出てきそうないかにもNew Yorkっぽい雰囲気です。
House52Inside重い二重ドアの中に入ると、室内は高い天井の明るくてシンプルな部屋。写真にはひとつしか写っていませんが、2つある白木の2段ベッドと花柄のベッドカバーもキュートです。4名まで宿泊可能で、朝は南さんがパンやコーヒーなどを用意してくれるとのこと、また、男女ともOKですが、相部屋にはならないよう配慮してくださるとのことでした。New Yorkでは、レストランやホテル、ショップなどが流行る条件として言われるのは、「1にロケーション、2にロケーション、3にロケーション」と、とにかく立地条件なのです。その意味で、ここは合格!!冬場は横の通り、Streetによっては人気が少ない場所もあるので、にぎわっているTimes Square近辺くらいで西側の9th Avenueまで出て、そのまま北上して行けば、レストランのチェックも出来てしまうし、ベストな行き方では? ご近所も含めておいしいレストランのことやその他、スキー、ダンス、音楽を始め、かなりの多趣味でテレビ局のお仕事もしているというNew York情報の宝庫(!)南さんに相談すれば、いろいろ教えてもらえます!もちろん、一人旅でも大丈夫ですし、4人までならグループもOK。そうそう、大事な宿泊料金はひとり45ドルと、Manhattanでは考えられないリーズナブルプライス。しかも、3月1日〜4月10日は春休みキャンペーンで、学生さんは40ドルになるそうなので、これはすぐ連絡するしかありません。
House 52」のHPは、http://www.hot.ne.jpで、ここから予約や問い合わせもできますので、ぜひぜひ問い合わせてみてくださいね。
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