WHAT'S UP ? in New York
![]() ![]() | April, 2004 | ![]() |
最近、気温はだいぶ上がってきたものの、お天気が悪くて、しょっちゅう雨ばかり。結局、トレンチコートは手放せないままなのですが、そんな中のわずかに晴れた合間をぬって、行ってきました!春といえば、恒例の「Macy's Flower Show」。毎年、イースターの前後に開催されるこのイベント、今年は、4月4日〜18日の2週間に渡って開催中です。デパートの売り場が花で埋め尽くされるという、見事な光景は、とにかく一見の価値アリ。空いているであろう平日に出かけましたが、このイベントもあまりにも有名なので、やっぱり、普段のMacy'sとは全然違い!?大勢のお客さんでにぎわっていました。
Macy'sは、南北が34th Streetから35th Streetまで、東西はBroadwayから7th Avenueまでの1ブロックを占める大きなデパートですが、一応、メイン・エントランスというのは、Broadwayに面しているところなのだそうです。そして、毎年、そのメイン・エントランスから入ってすぐのところに置かれているいちばん大きなデコレーション、今回は、「The Shower of Flowers Garden」というタイトルで、お花のカサから、下の花壇へと、本当に水が滴り落ちているというもの。なかなか涼しげで、鮮やかな花の色が、水に濡れていっそう引き立っていました。ショーの中でも、いちばんの目玉でもあるこの花の前で写真を撮ろうという人が後を断たず、花の写真だけを撮ろうとするのは、なかなか、大変でした。ここから、一歩足を踏み入れると、まさに、1階の売り場全体がお花畑状態で、どこを見ても「きれい!きれい!」と、気づくと大変な枚数の写真を撮ってしまっていたりするのですけれど、全部紹介していると大変なことになるので、いくつかだけピックアップしてご紹介してみます。

まず、今回の中で、いちばんのお気に入りだったのが、化粧品のブースの上にあった「The Tropical Jungle Garden」の動物のトピアリー。左から、ゾウ・ライオン・キリンです。特に、Chanelのブースの上にあった、ゾウのトピアリーは、胴体全体が花で覆われていて目立っていた上、鼻から水を出していて、かなりよく出来ていました。これらのトピアリー、売り場のブースの上ということで、かなり高い位置にあり、地上から見上げてもちょっとわかりにくく、1階の両脇にある中2階みたいなバルコニーから全体を見渡したときに発見したのでした。
それから、ちょっと変わっていて面白かったのが、庶民派のMacy'sにしては珍しく?入っている高級ブランドLouis Vuitton周辺にあった「The Eastern Asian Garden」。いわゆる、日本の「Bonsai(盆栽)」なんかも、この中に含まれるのですけれど、今回は、ここの花壇以外にも、しだれ桜みたいな木を、くねくねと曲がりくねった形にしてある低木がいくつもあって目を引きました。竹を格子状に組み合わせたものは、チャイナタウンでもありそうな感じのものなので、さすがに中国のものでしょう。これら東洋風な花々の下に置いてある商品は、フランス・ブランドのヴィトンながら、日本人の村上隆さんがデザインしたMurakami Monogramだったりして、それなりに統一が取れているのかしらん?なんて思ってしまいました。
他にも、白系統の花ばかりでまとめた、品のいい英国風の「The White Garden」や、色とりどりの春の花々を集めた「Spring Garden」、チューリップばかりの花壇、アメリカでは梅雨に限らず結構よく咲いているアジサイばかりを集めた花壇など、とにかく、見渡す限り、花・花・花・・・で、花好きなら、フィルムがいくらあっても足りないほど。1階の多くの面積を占めているバッグ売り場では、ちょうど、春夏物の明るい色合いのバッグがたくさん出ていて、それが、また花々の色と相まって、いっそう華やかさを増していました。どこにどういう花壇があるのかを示した地図のあるパンフレットがあったり、開催期間中は、無料のガイドツアーもあるようなので、ぜひぜひ、一度はお出かけください。もちろん、入場無料、デパートの営業時間中はずっと開催中です。私も、時間があったら、もう一度見に行ってしまおうかな・・・詳細は、http://www.macysflowershow.comにて。
Happy Easter!! 天気予報は1日中雨だったし、気温も低めだったイースター当日ですが、なんとか空が持ちこたえそうだったので、行くつもりのなかった五番街のパレード見物に出かけてしまいました。今朝、テレビ中継で見たRockefeller Centerのプロムナードがとてもきれいだったので、まずは少し寄り道。花壇にぐるりと植えられているのは、イースターのシンボルでもある真っ白な大輪のユリ。ちょっと盛り上がっているピンクの濃淡の花はツツジの低木です。連休で訪れている観光客の皆さんが、ここで、大勢ひと休みしていました。
花壇の中央部分にあるのは、大きなアイビーで出来たトピアリーで、よく見ると、これも、イースターのシンボルである、ウサギとヒヨコでした。手前にぎっしり植えられているのは、スイセンの花。ちなみに、今週、14日からは、ここのところ恒例となった「International Orchid Show」がロックフェラーセンターで開催されるので、その準備のため、スケートリンクは先週で終了。リンクのあった部分は、大きなテントで覆われ、展示されるランの花らしき植木鉢が、次々と運び込まれていました。ということは、観光客にとっては、いちばんの人気スポットであった、スケートリンクのところにある金色の像と一緒に記念写真が撮れないということ!そこで、急きょ、このトピアリーの前が、にわか記念写真スポットと化しており、これだけで写真を撮るのがちょっと大変でした。
さて、そして、いよいよ五番街に出ると、お天気がいまひとつなのと、時間がちょっと遅かった?からか、着飾った人たちはちょっと少なめなようでしたが、いました!いました! イースターらしい格好をした人たちが。このパレードは、パレードという名前で呼ばれているものの、よくあるNew Yorkの普通のパレードとは違い、ブラスバンドや山車みたいな、きちんと組織された集団が道を練り歩くというものではありません。イースターや春にちなんだもので着飾った、特に、デコレーションを施した帽子をかぶって来る人が多いのですけれど、そういう人たちが三々五々集まり、通行止めになっている五番街をふらつくといった感じの催し物です。このお母さんと、ふたりのお嬢さんは、天気予報通りの雨の場合に備えて、カサにデコレーションをして来たのですね、きっと。カサの影になってしまっていますが、実は、お母さんは、鼻を黒く塗ってヒゲを描いたりして、かなり念入りにウサギ顔のメイク?をしています。
また、パレードのように、人が一定方向に歩いているわけではなく、歩行者天国状態なので、目立つような人やグループがいるところに自然と人が集まり、撮影大会が始まってしまいます。なので、写真を撮るときは、そういうところにすかさず参加してしまうのが楽チン!まず、このパレードのお手本!みたいなカップルは、女性の方は、春らしいパステル調の花がたくさん付いた帽子、男性は花の上にウサギのぬいぐるみが乗っかった帽子をかぶり、スーツもパステル調でまとめていて、その上品さが人気を集めていました。脇にかかえたワンちゃんも、耳ではなくて首のところまでズリ落ちてはいるけれど、ちゃんとバニーのカチューシャを着けていて完璧でした。それから、帽子は平凡だったけれど、クラシカルな扮装をバッチリ決めたグループも、カメラマンたちの人気者。この皆さんは、とっても愛想がよくて、次々向けられるレンズにも、ちゃんとスマイルを送っていました。
最後の2つは、ちょっぴりキワモノ。左の赤いドレスがバッチリ決まっているスタイルのいい人は、白塗りしていて遠目だとわからないのですが、実は・・・男性なのです。身のこなしとか、この細いウエストは、恐らく、普段から女装している人、すなわち、ドラッグクィーンではないかと思われます。サービス精神もとっても旺盛?で、カメラを向けると、ポーズをとってくれたり、いろいろな人との記念撮影に快く応じていました。そして、その隣の写真は、そう、イグアナ。オモチャじゃあありません、正真正銘、ちゃんと生きてるイグアナです。首のところにちょこんと付いているのは、ちゃんとお花の付いた帽子。もう1匹、向こう側にも同じくらいの大きさのイグアナを抱えているこの女性、近づいて会話をしてみて初めてわかったのですが、実は、日本人の女性だったのでした。「記念になるから、一緒に写真撮りなよ。」といわれ、爬虫類が苦手な私はご辞退申し上げましたが、なんと、母は、イグアナを肩と頭の上!に乗せて写真を撮ってしまったんです・・・そんなことをする人はいなかったので、全然関係ない人まで寄ってきて、母の写真を撮っていました。しかも、最初はおとなしく頭の上に乗ったイグアナ君、途中でピョンと飛び降りたため、私も含め、取り囲んだ見物客はびっくり!噛んだりしないとわかっていつつも、やっぱり、ちょっとコワかったです・・・
明日は、キリスト教の復活祭、Easter Sunday。まだまだ肌寒い気候が続いているNew Yorkですが、Good Fridayの金曜日からお休みのところも多く、世間的には3連休の真っ最中です。春を告げるホリデーにふさわしく、週末に向けて、少しずつ暖かくなり、土曜日は、気温も15℃以上まで上がったので、かなり春らしくなりました。写真に写っている街路樹は、まだ裸のままで寒々しい感じですが、日なたの木々には、既にハナミズキやモクレンが白や薄いピンクの花を咲かせていますし、日陰の場所でもつぼみがだいぶ膨らんできたような気がします。今まで閑古鳥が鳴いていた、公園や広場のテーブルもご覧の通り、見違えるようにたくさんの人々が陣取っていました。私も、Starbucksのカフェラッテを買って、思わず仲間入り。ただ、これも、一時的なことのようで、イースター当日は天気が崩れ、1日中雨の予報。その後もしばらく、ぐずついた天気が続くみたいなので、こんな光景がいつも見られるようになるのは、まだ少し先のことのようです。お花見も、少なくとも、来週末までは待って大丈夫のようですね。
そして、Easter といえば、習慣的?に、ついつい注目してしまうのが、いろいろなところで出回る色鮮やかなお菓子の数々。まずは、かなりノーマルなところで行くと、中身はあくまで普通のチョコレートで、それにぬいぐるみをつけたり、ラッピングの色を変えたりして工夫している、チョコレート屋さんのもの。Godivaは、ウサギやヒヨコの形をしたチョコレートを、それぞれの絵が書かれた銀紙でくるみ、ウサギのぬいぐるみをつけたバスケットを出していました。Times SquareにあるHershey'sもだいたい同じで、いつものキスチョコの銀紙をパステル・カラーに変えたものが大量に置いてあって、フワフワのウサギのぬいぐるみとセットにして売っていました。
そして、これまた習慣?で、Grand Central Terminalを通ったとき、ついつい、買ってしまったのが、Li-Lac Chocolatesのチョコレート。ヒヨコやウサギやアヒルの絵がついた小さなカップチョコです。一応、まだ療養中の身なので、なるべく消化がよさそうなものを食べるようにしていたりするし、第一、運動なんかは全然出来ないので、甘いものはホントはあんまりよくないのですけれど、お店の前を通ったら、どうも素通りできなくて・・・いつも、イースターのときは、ウサギやヒヨコのBeanie Babiesを飾ったり、ユリの花を買ってきたりして、それらしくしていたのが、今年は仮住まいゆえ、そういうことも出来ないので、ちょっと季節感のあるものが欲しくなってしまったというのも、言い訳?になるかもしれません。この季節のイベントごとに上の絵が変わるカップチョコは、ダーク・ミルク・ホワイトの3種類があって、バラ売りも8個のボックス入りもあり。イースターが終わったら、ひとつずつ、賞味していこうと思っています。
でも、今までご紹介したのは、最初にお断りした通り、とても「ノーマル」な部類。これからが、スゴイ!まずは、ドーム状のチョコレートケーキ?にウサギの顔がくっついているのと、鮮やかな黄色に、この部分がなにで出来ているのか想像もできない!? ミニ・ケーキ。しかも、どちらも、作りがかなり雑!で、ウサギの耳ははがれ落ちてるわ、ヒヨコはひとつとして同じ顔がないわで、不器用なアメリカ人の職人さんが作ったのかなーという感じ。ちなみに、ウサギのトレイは、この他にもうひとつしかなかったのですが、その上の段にあったヒヨコは、ぎっしり入ったトレイが3つもありました。これら全部、本当に売る気なのでしょうか・・・
さらに、今年の新作はコレ!ウサギの顔ケーキ。上の段にあるのが、普通のチョコレートケーキのホールのものなので、その大きさがおわかりいただけるでしょうか?胴体の部分が、普通のロールケーキくらいの大きさがあるわけで、ショーウインドウに、この巨大な出っ歯のウサギが顔を揃えて並んでいる様は、かなりのインパクトです。また、このお正月のカマボコとしか思えない!? ピンクの縁取りに中央が白い顔ってなんなんでしょう・・・おまけに、耳は黄色で、目の周りは水色と来てるし・・・こういうケーキを作るときって、デザイン画というか、イメージを描いてみたりしないのでしょうか?そして、もし、これを作ろうという意見が出たとしたら、誰か止めなかったのでしょうか?などと、疑ってしまうほど、強烈なケーキでした。もちろん、おなじみの色鮮やかなクリームの上に、色鮮やかなスプレーチョコをふりかけたカップケーキもありましたが、このケーキに勝るものはありませんでした。







日本同様、Washington D.C.のサクラも、そろそろ満開で、この週末が見頃なのだそうです。それよりだいぶ北にあるNew Yorkでは、まだ見頃は先かと思いますが、それよりなにより寒い!!New Yorkに居残ることが決まったのは、日本への船便を出してしまった後なので、春物をあんまり残してなくて失敗したかな・・・と思ったりしたのですが、今となっては、もっと冬物を残しておいてもよかったかも・・・という感じです。出かける前には、アパートの窓から外を歩いている人々をチェックするのですが、コートやフード付きのジャケットを着ているし、あんまりささないカサを差している人もいたりして、いかにも寒そう。当分、こんなお天気が続きそうなので、やっと芽吹いたつぼみも、まだまだ固いままかもしれませんね。
AirTrainは、空港のターミナル間を結んでいるモノレールみたいな乗り物で、同じものがNew Jersey側の玄関口であるNewark Liberty Airportにもあります。なので、ここのは、AirTrain JFKというのが正式名称みたいです。さすがにできたばかりとあって、電車も駅もピカピカ。空港内を回る電車は、2〜4分間隔で運転されているので、ちょっと待っているとすぐ来ていました。ここで違う航空会社へのトランジットのため、ターミナル間を移動しなくてはいけない場合には、かなり便利な乗り物だと思います。実際、利用している人も、思ったよりずっとたくさんいました。
ただ、実際には、乗り換えではなくて、ここからManhattanへの交通手段として、利用できるかどうかがいちばんのポイントなので、それについてご説明してみます。まず、駅は、それぞれのターミナルと直結しています。飛行機到着後、1階のバゲージエリアで荷物を受け取り、そのまま、まっすぐ外に出ると、自動車の送迎エリアやバスの停留所があり、その先に「AirTrain」という看板が掲げてあります。飛行機と電車の線路が結びついたようなマークが目印。これは、第1ターミナルなので、「1」という数字が書いてあります。電車の線路があるのは、2階にあたるところですが、もちろんエレベーターがあるので大丈夫。第1ターミナルの場合は、この写真でいうと建物に入ってすぐ左側にあります。
あるいは、ターミナル内のエレベーターで2階ないしは3階まで上がり、連絡通路を使っても、駅まで来ることができます。JFKの場合、3階が出発エリアなので、AirTrainで移動後、違うターミナルから飛行機に乗る場合には、この通路を使うことになります。とにかく、大々的に作ったばかりなので、目の付くところ、あちらこちらに「AirTrain」のサインがあるので、多分、駅のホームまでは、迷うこともないでしょう。

と、置いてあったパンフレットや係員の人に聞いて、これだけいろいろ調べたのですが、実は、空港からの帰り道、AirTrainは使いませんでした・・・というのが、まず、ネックになったのが、推定所要時間。Manhattanまでは、ダウンタウンから入ってくるAラインで65分、Eラインで60分ということでした。AirTrainの乗り換え駅からは、あくまで、まったく普通の地下鉄になるわけですから、停車駅も多いし、それなりに時間がかかるわけです。それから、今回のように見送りで来て、手ぶらなら構いませんが、荷物が多いと、やっぱり、人の乗り降りが多い普通の電車だと、常に気を配っていないといけないからちょっと大変。というわけで、結局は、料金的には倍近い13ドルでしたが、Manhattanへ直通、Grand Central TerminalとPort Authority Bus Terminalの2ストップだけのNew York Airport Serviceのバスで戻ってきました。朝晩のラッシュ時は時間がかかるバスですが、日中だったせいもあり、なんと40分足らずでPort Authority Bus Terminalに到着。座席も空いていて、ふたり席をひとりで使えたので快適でした。ちなみに、このバスは、「Public Buses」という標識のあるところから発着し、たいてい係員がいますが、ターミナルによってはいない場合もあります。かつ、今回利用したのが、第1ターミナルだったので、バスが時間調整でずっと止まっていましたが、他のターミナルだと、すぐ来てすぐ行ってしまう場合も多いようです。バスの運転間隔は25分とのこと。個人的には、AirTrainよりも、こちらの方がおすすめかな? AirTrainも、将来的には、直接Manhattanに乗り入れる計画があるそうなので、そうなったら、かなり使えそうですね。
4月になりました。皆さん、ご無沙汰していました。「3月末で帰国します。」とお知らせしたのに、実は、まだ、New Yorkにいます。道を歩くと、花屋さんやデリの店先には、色とりどりの花々が並べられていて、まさに春到来といった雰囲気。先週末あたりは気温もぐっと上昇し、気の早いNew Yorkerの中には、Tシャツ1枚や、素足にサンダルで歩く人の姿も見られたのですが、今週に入ってからは、また寒々しい気候に逆戻り。コートやマフラー、手袋を引っ張り出すハメになってしまいました。さらに言えば、つい2週間ほど前には、それなりに積もる雪が降っていたりするわけですから、本当に衣替えするヒマもあったものではありません。
おかげさまで、それなりに回復しており、少しずつ出かけたりもできるようになりつつあります。あくまでも、体のことが優先なので、遊び歩くことも難しいかと思いますが、最初の写真でもおわかりの通り、ついつい、今までのクセで、デジカメを持ち歩いて写真を撮ってしまったりしそうですので、少しばかりHP更新もできるかも?しれません。よかったら、あんまり期待しないで、チェックしてみてくださいね。それにしても、帰国が決まってから、もう、この景色を見ることはおろか、Manhattanに住むことなんてないんだろうなーと、家の窓からうらめしく見ていたのが、最後の最後になって、ちゃっかり住めてしまうなんて、理由が理由だけに、素直に喜べるわけでは
ありませんが、やっぱり、ちょっぴりうれしいです。以上、自分でも予想外の展開になってしまった近況のご報告でした。
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